26/6/30 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「気にして見ていたトモの腫れについては、その後悪化することはなく落ち着いています。引き続き用心はしていますが、極端に調教を緩めたわけでもありませんので、このまま状態を見極めながら出走へ向けて乗り進めていきたいと考えています」(天栄担当者)「キャロットクラブより転載の許可を得ています」
トモの腫れについては悪化することなく落ち着いているようで、坂路で乗れているくらいですので、注意が必要も進めて行ける状態なのだと思います。
やはり、トモの状態を考えるとスプリント戦で後方一気のレースをすると痛める可能性が高まり、ある程度忙しすぎない距離でレースをするのが良いのだと思います。
今後のことも考えてレースプランを立ててくれれば・・・
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