26/10/13 NFしがらき
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「先週こちらへ到着しており、馬体に異常がないことを確認して軽く乗り出しました。現在は周回コースでゆったりめのキャンターペースで動かしているところです。緩めず動かしながら次走のプランなど検討していきます」(NFしがらき担当者)「キャロットクラブより転載の許可を得ています」
特に馬体に異常などはなく、軽めに乗り出したとのこと。
3勝クラスになると適鞍はあまりなく、狙ったレースに合わせて調整していくことになりそうです。
出資している一口馬について語っていきます
26/10/13 NFしがらき
周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「先週こちらへ到着しており、馬体に異常がないことを確認して軽く乗り出しました。現在は周回コースでゆったりめのキャンターペースで動かしているところです。緩めず動かしながら次走のプランなど検討していきます」(NFしがらき担当者)26/10/8 小林厩舎
7日に栗東トレセンへ帰厩しました。8日は軽めの調整を行いました。「京都開催でのデビューに向けて昨日帰厩させました。環境が変わったことで力みがあり、運動中に背中を反るようにしているので、このあたりは明日以降も注意してリラックスできるように心がけていきます。今のところ31日のダート1400m戦を視野に入れています」(小林師)31日の京都競馬(2歳新馬・ダ1400m)を目標にしています。26/10/8 NF天栄
8日にNF天栄へ移動しました。「乗り込み状況を踏まえたうえで相談した結果、このタイミングでの本州移動が決まりました。天栄到着後は状態を確認しつつ、帰厩に備えていきます」(早来担当者)26/10/7 NFしがらき
7日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬は申し訳ありませんでした。後方からリズム重視の競馬になりましたが、しっかり折り合って最後の伸びは目立っていましたし、敗れたとはいえ休み明けとしては悪くない競馬だったと思います。レース後は特に異常はありませんが、いったん放牧に出して番組を見ながら次走のプランを検討していきます」(小林師)26/10/7 佐藤悠厩舎
7日は栗東CWコースで追い切りました。「先週末は日曜日に坂路で55秒4-12秒5の時計を出し、その後も問題なく来ているので今朝はCWコースで追い切ってみました。単走で終い強め程度の内容で、6ハロン85秒8、ラスト1ハロン11秒8という計測です。さすがに上りの息遣いなどはまだ良化の余地を残しますが、騎乗している助手は“自分からハミを取っていい時の活気が戻ってきています。追ってから重心が沈んでいい走りをしていました”と話していましたし、徐々に上向いてきているのは間違いなさそうです」(佐藤悠師)25日の京都競馬(カノープスS・ダ1800m)に出走を予定しています。26/10/6 NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も順調に調整が続けられており、今朝は坂路では14-14ペースで乗りました。楽をさせすぎると硬さが出やすいので、今はビッシリと動かすようにしています。ここまで順調に来ていますし、いつ声がかかっても問題ありませんよ」(NFしがらき担当者)26/10/4 小林厩舎
4日の京都競馬ではまずまずのスタートから出たなりで後方を追走。じっくり運んで3コーナー過ぎから動いて大外に持ち出すと、最後は目立つ伸びを見せたが4着まで。「今日は申し訳ありませんでした。スタートはまずまず出てくれたのですが、自分から器用に進んでいけなかったので、無理にポジションを取らずにリズム重視で進めました。出来ればもう少し前で運びたかったですが、バランスよく走れていましたし、直線も手応えどおりいい反応をしてくれました。軽い走りをするので、良馬場ならまた違ったのではないかと思います」(北村友騎手)「今日は申し訳ありませんでした。パドックは落ち着いて周回できていましたし、馬場入りもいい雰囲気で終えることができて成長を感じました。ゲートは心配しましたが、駐立でちょっと緊張していたものの我慢はできていたようですし、スタートも悪くありませんでした。ゴチャつかないようにリズム重視で進めたとのことでしたが、しっかり折り合っていい雰囲気だったと思います。追って最後もう少し首を使って大きなフォームで走れるようになるとなおいいですが、このあたりは今後の課題ですね。次はベストの結果を出したいです」(小林師)この後は馬体を確認のうえ検討します。