26/3/3 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「日々元気いっぱいに調教に励んでくれています。初障害ということもあり、当初は障害の低い新潟からという話も出ていましたが、体調自体は良好です。そのようななかで先日、浅利調教師が来場され、馬の様子を見ていただきながら相談した結果、坂口ジョッキーとも話をした上で、中山での初障害戦を目指すことも検討してみようという流れになりました。いずれの判断となった場合でも無事に対応できるよう、この後も丁寧に接していきます。馬体重は543キロです」(天栄担当者)「キャロットクラブより転載の許可を得ています」
順調に乗り込まれており、中山の障害戦も視野に入っているようです。
とにかく一度障害レースを走って見ないことには分からず、無事にレースまで進めればと思います。
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