26/3/10 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「継続して動かしています。日によっては3ハロン40秒ほどの時計を出していますので、この調子でしっかりと乗り込みながら、次走について検討、相談していけるように持っていきたいと考えています」(天栄担当者)「キャロットクラブより転載の許可を得ています」
順調。
次走について検討、相談とのことなので、少し嫌な予感もありますが、ここは東京開催初日に組まれている牝馬限定のダート1400m戦まで待って欲しいと思います。
トモに不安がある馬なので、急坂のある中山コースでは負担が大きくなりますので、府中で必勝態勢で臨んで欲しいと思っております。
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