2026年3月17日火曜日

ヴィンブルレー・東京開催初日がベスト

 26/3/17  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「じっくりと乗り込んできて、調子はだいぶ上向いてきましたね。この様子なら来月中の出走を目指すことができるのではないかと思い、矢野調教師とも相談しているところです。欲を言えば、もう数本しっかりとした調教を課してから送り出すことができればいいかなとも思っていますので、そのあたりも含めて改めて話をしていきます」(天栄担当者)
「キャロットクラブより転載の許可を得ています」

来月中の出走を目指して相談してるようで・・・
調教師さんは中山開催で使いたいような感じですが、トモに不安がある馬ですので、個人的には急坂のある中山よりも東京開催がベターだと思っております。

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